2019年04年16日  春先を飾ってくれた花々を断捨離する時期になったが、中々捨てれないでいる。    

我が家に咲いた花に戻る

華やかに見える玄関先の花々の大半は終盤期に入っており、断捨離の順番待ちとなっている。
上の写真から地植えの ”ネモフィラ”だけを切り取ってみた。 最近は ”ネモフィラ”のお花畑を売りにした公園も増えた様だ。
玄関の左側に並べているプランターの花々。 昨秋に種を蒔いた ”ルピナス”と ”ビスカリア”は元気に育っているが、まだ開花には至っていない。
長く綺麗な花を咲かせ続けてくれた ”リナリア”は花姿も乱れ、片付ける時期になって来た。
春早くから咲き続けている ”オステオスペルマム”
最近咲き始めた ”スパラキシス”
”オステオスペルマム”
陽の当たる裏側から撮影した ”スパラキシス”
一斉開花を始めた ”美女ナデシコ”
次々と開花を始めている ”キンギョソウ”
数十年来、毎年、花を咲かせ続けてくれている ”デンドロビューム”
1苗から百以上の花を咲かせる ”アグロステンマ”
花色の違う ”スパラキシス”
再び ”スパラキシス”の登場。
同じく陽が射さないと開花しない ”姫マツバギク”
陽が射さなと開花しない ”マツバギク”
”オステオスペルマム”の花色違い。 ニューピンクとの花名あり。
これも陽が射さないと開花しない ”ガザニア”