2019年04年25日 気温の上昇と共に次々と新しく開花して来て、早く咲いた物は終わって行く。
昨年の末から開花を始めた ”カランコエ”は未だに花を咲かせているが、そろろろ終わりとしたい。
開花を待ちわびていた ”イキシア”は、まず最初に赤花が開花していた。
”イキシア”は花茎が細く長いので、少しの風でも揺れてしまい
写真が撮りづらい。
黄色とオレンジ色が巧く混ざりあった ”ホメラリア”
”ホメラリア”を陽当り側から見る。 終わっている花も多い。
フラワータワーとなった ”アグロステンマ” これで一苗です。
花は直ぐにしぼむが、必ず、種を残してくれる。
お陽さんが当たらないと開花しない ”オキザリス”
今季、初開花の ”イチゴミルク”
今季、初開花の ”ベルフラワー”
庭に一杯咲いていた ”シラー”はそろそろ終盤となる。
まだ本来の発色ではない ”バベナー・ピンクスター”
30年は毎年開花している ”デンドロビューム”
まだシャキッとしていない ”ルピナス”はプランター1つに4苗咲き出している。
下の方から咲き出して、順次、上の方に開花していくので、いつも満開に見える ”ジキタリス”
”オダマキ”
”オダマキ”
”オダマキ”
風に揺れる ”大輪キンギョソウ”
質実剛健に育ってしまった ”美女ナデシコ”
黄花の ”オステオスペルマム”