2019年05年15日 春先に続いて、次々と新しい花が咲いてくれる季節になった。
”キンギョソウ”は何色とは表現出来ない
グラディーションが掛かった様々な色が咲いている。
”キンギョソウ”
”キンギョソウ”
”キンギョソウ”
庭植えで放ったらかしだった ”ムギワラギク”が枯れずに花を咲かせた。
昨年の秋に種を蒔き、苗はすくすくと育ってくれた ”ビスカリア”は
中々花が咲かなかったが、いよいよ本領を発揮して沢山の花を咲かせ始めた。
美女ナデシコの ”プレアンサス・アール”
美女ナデシコの ”初恋”
美女ナデシコの ”プレアンサス・クィーン”
この花のみ白花の ”ジキタリス”
”ルピナス”
”ルピナス”
”ルピナス”
”ルピナス”
”ルピナス”
やっと開花を始めてくれた ”アストロメリア” 他に何種類あるが、他の花はまだ蕾の状態だ。
ルピナスの花
ルピナスの花姿が好きで毎年、種を蒔くようになってから10年近く経つが、今年の様に沢山の花が咲いたのは初めてである。 早く咲き始めた花は種を付けて終わっていっているが、新たな花が次々と上がって来ている。
来年は更に沢山の花を咲かせたい。
サボテンの花は1日花が多い中、百均で買ったこのサボテンは
花を付けだして1ヶ月近くなるのに、まだ花を咲かせ続けている。
まだ、蕾もあるので、もうしばらくは花を楽しめそうだ。
初めて見た花は薄いピンクの上品な花だった。
”除虫菊”は過去に何度か育てているが、花が咲いたのは今回が初めて。
溢れタネから勝手に芽生え、勝手に大きく育ったピンク色の ”チドリソウ”
綺麗な花を咲かせてくれたが、大きく育ち過ぎ、支柱で支えていないと倒れてしまう。
花を咲かせ過ぎて茎の太さの割に頭が重いのだ。