2019年10年23日  夏から咲き続けていた花は寒さと共に終わって行く。    

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中輪咲き ”ダリア”
中輪咲き ”ダリア”
中輪咲き ”ダリア”
小輪咲き ”ダリア”
小輪咲き ”ダリア”
小輪咲き ”ダリア”
中輪咲き ”ジニア”
中輪咲き ”ジニア”
中輪咲き ”ジニア”
中輪咲き ”ジニア”
中輪咲き ”ジニア”
中輪咲き ”ジニア”
小輪咲き ”ジニア”
小輪咲き ”ジニア”
咲き始めの ”ルドベキア”
開花に失敗した? ”ルドベキア”
開花終盤の ”ルドベキア”
真夏には暑さで弱り開花を停めていた ”サルビア”は
涼しくなると共に再び花を咲かせてきた。
一面に広く咲いていた ”デュランタ”は少し花が
残っている程度になってしまった。
逆に ”バーベナ”はうっとうしい程に一面に花を咲かせている。
季節の花 ”ホトトギス”が咲いていた。
”ホトトギス”の花が一気に咲くと、”ヒョウモンダコ”の群れに見えてしまう。
”オシロイバナ”の生き残り。 斑入りの白花だけが残っていた。
これも ”フロックス”の生き残りで、これが見納めか。
これは昨年からお気に入りとなった観葉植物の ”三色ハゲイト”
本体は既に終わっており、これはひこばえ的な小枝である。
”アブチロン”は30年以上の付き合いがある古女房となってしまい、
最近は飽きてしまっているが、”チロリアンランプ”の愛称の如く、
可愛い花を咲かせ続けている。
春先から夏の終わりまで、驚くほどの沢山の花を咲かせてくれた
”ポーチュラカ”は、ここに来て花が減ってしまった。
花数の減少とともに、花色も減ってしまった。
”ポーチュラカ”は温室があれば越冬出来るらしいが、
安い花なので11月に入れば全て捨ててしまう。
”センニチコウ”は、例年、プランターで沢山咲かせていたのだが、
飽きて来たので、今年は縮小して少しだけ育てていた。
本来、白花のはずであるが、薄いピンクが掛かってしまった。
毎年、自家採種した種で育てているので、花色は3色のにとなっている。
”インパーチェンス”の赤花はまだ沢山咲いているが、そろそろ終盤だろう。
”インパーチェンス”の白花。 白花はこの1輪のみ。
今年の ”木立ベゴニア”の成績は悪く、花が咲き出したのは
夏が終わってからとなってしまった。