2019年11年02日 朝夕はめっきり冷え込むようになり、お花達も元気がなくなって来た。
毎年、”ジニア”と ”ダリア”は種からプランター5つ程に育てているが、背が高くなるので強風に弱いのが難点である。
”中輪ダリア”
”中輪ダリア”
”中輪ジニア”
”中輪ジニア”
”小輪ジニア”
”中輪ジニア”
”小輪ダリア”
ひとつひとつは極小さい ”バーベナ”の花。
石垣に垂れ下がる ”バーベナ”の枝。
標準的な黄花の ”ビオラ”
”ビオラ”は毎年、8月に種を蒔いて育てていたが、今年は開花株を買って育てることにした。 種蒔きからだと年が明けるまで花が咲かないが、開花株なら買った時点で既に花を付けている。
2色咲きの ”ビオラ”
赤花となっていた ”ビオラ”
今年、3度目の開花となる ”サルビア”
夏は弱っていたが、元気を取り戻して来た ”ナデシコ”
頼りなく大きな ”サルビア”の花。
やっと花名を覚えることが出来た ”サルビア”
”センニチコウ”は赤、ピンク、白の3色であったが、白花が知らぬ間に
ピンクに変わってしまっていた。 先祖返りしてしまったようだ。
”センニチコウ”は毎年、大量に育てていたが、だらしなく育つので、
今年は種を採るための最小限とした。
”インパーチェンス”のピンク花。
”インパーチェンス”の赤花と白花。
”インパーチェンス”によく似ているが、これは赤花の ”ニチニチソウ”
オレンジ色の ”インパーチェンス”
しっかりした花芽が付いて来た ”シャコバサボテン”
開花は12月初め頃になる予定。