2019年11年08日 何か判らないまま育てていると花色の悪い ”ペニュチア”の様だった。   

我が家に咲いた花に戻る

何の苗か判らなかったが、庭の片隅に小さく芽生えていたので、
鉢に植付けるとグングン大きなって花を咲かせた。
葉っぱも花も ”ペチュニア”の様であるが、”ペチュニア”の種を
蒔いたことは無いし、種を蒔いたとしても白花は無いと思う。
2019年11年16日  今年も ”皇帝ダリア”が咲いてくれた。
ほっておくと2階の屋根に届くまで成長してしまうので、例年は夏の間に2回剪定しているが、
それでも背い高く成長して成長してしまうので、今年は3回の剪定を行った。
これが、今年の1番花であり、多くの蕾が控えている。
”皇帝ダリア”の命は初霜が降りるまでであり、しばらくは花が楽しめそうだ。
鉢植えの中輪の赤い ”キク”
秋を代表する ”小菊”も満開になっていた。
”ツワブキ”の花は ”キク”によく似ているが、華やかさに欠けている。
”ビオラ”は種蒔きから育てるより、開花株を買う方が絶対にお得である。
同じくオレンジ色の ”インパーチェンス”
そろそろ寒さで枯れてしまう ”インパーチェンス”のピンク花。
室内に取り込めば冬越し出来る ”ペンタス”であるが、室内に居場所が無い。
気温さえあれば年中咲いている ”フクシア”
まだ開花はしていないが、後1週間で全てが開花すると思われる。
今年の春先に挿し芽をした4鉢の ”シャコバサボテン”に蕾が付き出した。